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■ 予兆だったかな。
朝から仕事に行く途中でふと思いついて チェキを買って子ども達を写そうと思った。 お店でチェキを買いながら 「こういうのって最後っぽいよね〜。 でもそうかもしれないなぁ。」 とぼんやり思う。 昼前にTOPから電話がかかってきて 「保育園に異動になったから・・・。」 とのこと。 あ、なるほどこれかぁと1人で納得。 何の感情も湧かずに事務的にやり取りをしたあと 周囲の方々に報告。 私よりも周囲の方々のほうがショックだったらしく、 数名泣かせてしまったり脱力させたりしてしまいました(^-^;
「は?!」 「何で〜〜〜〜〜〜〜〜?!?!?!」←いや私に聞かれても; 「嘘でしょ!」←本当です; 「ショック〜〜〜;」
↑これが大抵の反応。 本当に私が嘘言ってると思った人もいたりして・・・; まあそういうふうに思ってもらえてるだけ幸せだよねぇ。 そして改めて思った。 私の気持ちはもうこの職場から離れてしまっていたんだなと。 悲しいと思わないんだもん(^-^; これが数年前だったら号泣していた気がする・・・。 子ども達や職員が・・・という話ではなく、 あのTOP達の下で働いても意味ないなってことですかね。 そしてここがターニングポイントなのねぇ。 ちゃんと前を向いて走り出せということらしいw なので予定通り走り出すことにしました。 それもあってかすっきりさっぱりな私。
ただ心残りなのはお嬢のこと。 でも黙っておくわけにはいかずにちゃんと話をしました。 すると「なんで?」と聞いたあとは言葉にならず 泣きながらしがみついてきました; さすがに私もお嬢に泣かれると・・・(;;) 夕食はそれで食べることができなかったようです; まあ今後も実家のほうに泊まりにこれるように 上のほうには話すつもりで。
しばらくはばたばたするかと思います。 4月からの生活はちょっと想像もつかないしな〜; てか今までやくざな生活していたのに かたぎな生活サイクルに身体が慣れるのか?!という懸念もありありで。 保育園ねぇ・・・。 女の園はちょっと怖いよね(^-^; まあマイペースでぼちぼちやっていきますよ(^-^)
2005年03月26日(土)
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