| 2005年08月03日(水) |
この世には…不思議なものなの何もないのだよ… |
本日は、学生時代の友人、もじゃ番号3さんと一緒に映画を見てきました。 あの、「姑獲鳥の夏」です♪ 学生時代から萌えていたこの作品…。 二人して、萌え燃えして見てきました。 んで、感想…
・エノさん?それとも上田?(いつ、「どーんとこーいっ!」っていう?) ・宮迫さん、いつ、ギャグをやるのか、ハラハラした…(汗) ・眩暈坂がちょっと短い? ・イメージと合ってる順で言うと、京>関>木>榎って感じ? ・青木君っ!?顔が濃いっ!和寅??? ・あっちゃん、ちょっと気が強いよね…。 ・映像化の限界を見た ・何より、原作読んでない人には、ちょっとわからない?
面白かったのですが、う〜ん、やっぱり小説の映画化は、難しい。 特に京極夏彦の作品は独特ですから…。 第1弾とか書いてあったので、第2弾もあるのかしら??? 「魍魎の匣」もぜひ、見たい。 みっしりした匣をぜひ、鑑賞したいですvv
帰りは、ものごっつ久しぶりに、学生時代にバイトをしていた所へ…。 バイト先の上司も元気そうで良かったです。 そして、何より、子どもが大きくなっていてビックリだった(笑) 時の流れの早さに一瞬、唖然…。 私より、子どもの記憶の方が良くて、見たことあると言われました。 ごめんね…このはなは、忘却の生き物なので…(笑)
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