| 2003年06月19日(木) |
衝撃的な出来事起こる! |
このところ(3週間くらい前から)、 ウサギ小屋掃除をしているのですが、 いやぁ〜、ちょっと、事件が起きまして…。
あれは、今日の朝のこと…。 水と餌を代えようと、小屋の中に入っていた私は、 見てはいけないものを見てしまった。 地下に向かって掘られているウサギの穴。 その入り口に、ソレはあったのだった…。 ソレ…見た時は、土で汚れた、キャベツの芯?にんじん? と、思い、よく見てみた…なんか、毛がついて… はっ!?もしかして、芯かと思ったのは、ほっ、骨っ!? まっ、まさか、これは……いや、そうは思いたくない…。 一緒に掃除をしている先生に、 「あの、何か、何か、あるんです。何か。」 そう訴えると、その先生も恐々と中へ…。 その後、我が同僚中を巻き込む大騒動に! さて、そこにあった、ソレは、というと…… 半白骨化したウサギの屍骸が………ギャァ〜ッ!
どうして今頃になって… 明らかに、死んでしばらく経っているソレが出てくるの? 私、3週間もウサギ小屋掃除しているのに…。 もう、朝からちょっち、へこみましたね。 なんか、干からびているっていうか、ぺっちゃんこでさぁ〜、 前より、ウサギの数が減っているなぁ〜って 思ってはいたのですが、地下にいたのか…命の灯火を消して…。 減っているというのは、1匹ではないので、 考えたくありませんが、あと、数匹、地下にいるのではないかと…。 一緒に掃除をしている先生と寒い想像をしてしまいました。
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