まだ痛ぇ。 - 2004年12月21日(火) 今日は病院です。 物凄い不安感に 血の気が引く感じ 目の前は光の粒だらけ。 寝てなくて形相も悪い。 胃も痛いまま。 病院の喫煙所で テーブルに座りながら 延々とタバコを吸ってたら 女の子に声を掛けられました。 とてもおとなしそうな 可愛らしい子で 24歳のデザイナー。 半年この病院に 通っているらしく 薬が手放せない、と笑う。 話してたら 「初めて会ったような 気がしないです」 とニッコリ笑われ 「今日ウチに来ませんか? 連れて帰っていいですか?」 と言われたので 明日も仕事なんで、と断ったら メアドと携帯番号聞かれた。 ずいぶん無防備な子だな って思った。 初めて会った人間を ウチに連れ帰りたいって どこまで本気か 良く分らないけどね。 あとウチにいたら 気持ちが悪くて外に出て バイクでしばらく飛ばして ロー○ン行こうと思って 職場の前を通り過ぎたら 2台、車が止まってた。 店長の車と、スタッフI君の車。 多分、時間は23時40分位。 店の閉店は22時。 1時間半も2人きりで何してん? ちなみにI君は店長が好き。 店長は彼氏持ちだけど 顔がいい男が好きで I君に好かれてることを知ってる。 どうでもいいけど やっぱ変な妄想するよね。 何となく。 あぁ正直に言おう。 ヤッてると思いました。 -
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