イチゴ。 - 2004年03月25日(木) 夜のバイトの子が 缶いっぱいに イチゴ持ってきたんですわ。 喜んで覗き込んで見てみると 大きくて真っ赤に熟してて すっげー美味そうなのな。 んで甘ーい匂いがたち込めて アハーンって感じ。 どうやら熟しすぎて 市場に出せないんですって。 「何、どーした?コレ」 と聞いてみると どうやら前店長のお家で 貰って来たのだそう。 夜のバイトの子の大学が 前店長のウチの近くなんですわ。 そーなのかーとか言いながら 皆でモリモリ食べたけど 全然、酸っぱくないの。 どこまでも甘いの。デカいの。 ウットリ。 現店長もイチゴ大好きで 「俺、彼女よりもイチゴが好き」 とか訳の分からん事を言ってた。 モリモリ食べながら。 (彼女にこんな男とは別れろと ちょっと言いたくなった) 前店長にこれはお礼のメルを せねばなるまい、と モリモリ食べた後の 食べカス画像と共に送ったのですが 「日比野にはやるな、と あれほど言ったのに」 って相変わらず イヤミな返事が来たので 前店長の家が分かったら 盗みに行こうとか考えたのでした。 -
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