ワイン。 - 2002年01月05日(土) 今日は13時からの仕事でした。 朝から気合入れて仕事するのとは違い 昼からって言うのは少ーしダレます。 ワタシが働いている職場の向かい側には ワインの試飲会場が出来ていて 生足にミニスカートに白いエプロンの 清潔そうであまーい声をしたお姉ちゃんが 「一口いかがですかあ?」 とお客さんに声をかけて頑張っていたです。 …ありゃ絶対フラフラ行くやろ、普通。 と計画的犯行に感心してしまった 今日この頃だったり。 19時頃になって そのお姉ちゃんからカウンター越しに 「良かったら飲みませんかあ?」 と言われ、飲みたい気持ちはあったけど 「イヤ、でもワタシ酒弱いんす。」 と、丁重にお断り。 「あ、でも甘くて美味しいんですよー。 ちょっとだけですから、ね?」 と、きゃわいい声で言われて 「じゃあちょっとだけ…。」 簡単に折れるワタクシ。 押しに弱すぎです。 暫くしてお姉ちゃんが持ってきた 「ソレ」は コップに並々と注がれていました。 …(涙) にっこり笑って一気飲みです。 お店に立てませんでした。 顔は熱いし真っ赤だし。 変にテンション高くなってきたし。 今もお腹が熱いです。 うう。 -
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