「アサシン クリード3 リマスター」プレイ日記。
シーケンス4から操作キャラがヘイザムから コナー・ケンウェイに変わりました。
ボストンでのミッション中、モホーク族の女性(ガジージーオ)と知り合った ヘイザムは彼女と良い仲になり、子供(コナー)を儲けたようです。 その後、ヘイザムがテンプル騎士団と知ったガジージーオは ヘイザムと別れ、一人で子供を育てたようです。
てか、シーケンス3の最後で、今までずっと現地の案内役をしてくれた リチャード・リーを仲間に入れる場面があるのですが、 そこでヘイザムたちがテンプル騎士団だったことが明らかになり、 プレイヤーは度肝を抜かれることになります。
実際、私もとても驚きました。 というか、字幕では教団ではなく、騎士団と表記されていたので、 おかしいなと違和感を感じていましたが、まさか操作していたのが テンプル騎士団のほうだったとは…うっかり騙されました。
親父から息子へと操作キャラが変わるのも、斬新な展開ですね。 まだ山を駆け回るモホーク族の子供って感じですが、 これからどうアサシンへとなっていくのかな。
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