chipperの日記

2006年06月24日(土) 寝言は寝て言え


今日はドイツ対スウェーデン。

スウェーデンと言えばグループリーグでイングランドが唯一勝てなかった相手。
点を取っても必ず追いついてくる粘り強い難敵だと思っていたのですが、
今日のスウェーデンは大したことなかった。
というか、ドイツが良すぎだだけなのかもしれません。

<今日のドイツの良かったところ>

・ミドルシュートをばんばん放ったものの、尽く外し、咆哮を挙げる主将バラック
・そんな主将と対照的に、冷静に守備に徹し、平然とハンドをするフリンクス
・ねじりハチマキをさせたら、朝の魚河岸にいても違和感なさげなシュナイダー
・一人だけ長袖ユニなのは体中刺青だらけなのかそれとも単なる寒がりか?のラーム

ええっと、ちゃんと試合見てましたからね。
プレーに関してはクローゼが一番良かった(←じゃあ、それを書けよ)
全体的にこの試合のFW陣は動きがとても良かったです(←だからそれを以下略)


次はフリンクスとソリンのもさもさ対決かぁ〜。
アルゼンチン相手でも今日みたいな試合ができれば、
決勝はドイツ対イングランドとかになっちゃったりしちゃったりして!
以上、妄想終わり。


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