| 2005年09月14日(水) |
この二文字しか見えない |
チャンピオンズ・リーグのグループリーグがいよいよ始まりました。 リバプールはスペインのベティスといきなりアウェイで対決。 ここ最近リーグでの試合内容が良くなかったので、 正直どうなるかわからなかったのですが、1-2で無事勝利を収めました。
試合開始わずか2分でシナマ・ポンゴーユが先制点を挙げると、 14分にはルイス・ガルシアが2点目を決めるという、 リバプールにしては珍しく早い段階で追加点を決めれたようで。 ただ後半にどうして3点目が取れなかったのかなぁ?
試合見てないんで何とも言えないけど、 今季も得点力とか絶対的なFW不在に悩まされそう。 ただシナポンのゴールは見事なループシュートでした(ここだけめざましで見た) シナポンだとかクラウチだとかの若手が頑張ってくれることに期待しよ。
初戦でしかもアウェイ、更にはジェラードを温存しての この結果は充分満足に値すると思うので、 グループリーグは難なく勝ち上がって欲しいです。
今季も目指すは勿論、優勝!
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