今日カーリング杯準決勝2nd-Legが行われ、 リバプールはワトフォードに1-0で勝利。 2試合合計が2-0となりリバプールの決勝進出が決まりました。
カーリング杯と言えば、前はワージントン杯だったわけですが、 私が唯一、生(放送)で優勝の瞬間を見たタイトルだったりします。 その時の決勝の相手はまだベッカムがいたマンUで オーウェンとジェラードがそれぞれ得点を挙げ、リバプールの勝利。
二人で嬉しそうに優勝カップを掲げている画像は 今でもパソコンの中に大切に保存されてます。 嗚呼、あの頃は色んな意味で良かった(しみじみ)
一番ショボいタイトルかもしれませんけど、タイトルはタイトル。 無冠で終わるシーズンよりタイトルがあったほうが全然良い。 というわけで、決勝は何が何でも勝ってくれよ! 相手はあのチェルシーだけどさ…
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