G函館ライブレポ - 2006年12月28日(木) 何日も前のライブだから既に記憶が怪しいですが、運良く記念すべき地元ライブに 参加できたのでレポ書いておきます。 席は奇跡としか思えない3列目…。 二度と来ないんじゃないかと思えるようなネ申席がここで来るか…。 来年の運は大丈夫かしら(^_^;) 次はアルバムツアーでセトリは今回と全然違うはずなのでアップしておきます。 2006.12.28(木) 函館市民会館 セットリスト 1.LAYLA 2.変な夢〜THOUSAND DREAMS〜 3.誘惑 MC 4.グロリアス 5.生きてく強さ 6.春を愛する人 MC 7.WORLD'S END(新曲) 8.More than Love 9.Lock on you MC 10.夏音 11.恋 12.pure soul MC 13.ROCK'N'ROLL SWINDLE 14.彼女の“Modern…” 15.SHUTTER SPEEDSのテーマ 16.ピーク果てしなく ソウル限りなく 17.BEAUTIFUL DREAMER MC 18.MIRROR ENCORE 1.100万回のKISS 2.Winter,again MC(メンバー全員) 3.I'm in Love ENCORE2 1.HAPPY SWING <メンバーの衣装> テルさん 白いボタンダウンシャツに黒スーツ、黒ネクタイ、黒革靴 シャツがぺったり貼り付くほど汗かいていてもジャケットは脱がず…。 アンコールは自らデザインした「でっかいどうほっかいどうTシャツ」(笑)を着て きました。 (ちなみに私が会場に着いた頃には売り切れてました〜) タクロー氏 黒いボタンダウンシャツに黒ジャケット、黒ジーンズ アンコールではジャケットを脱いで、シャツの前を大分開けてました…。 ……が、いつぞやのような鍛えた胸板がちらりではなく、まるっきり洗濯板…。orz ジロウくん 上は黒でノースリーブのジップアップシャツ、下は黒パンツ (カーゴパンツだったかも) 鍛えた二の腕がなかなか眩しくて、近くで見て一番感動した。かっこよかった…。 アンコールはグッズの黒パーカーでしたが、袖を切ってノースリーブにしてました。 ヒサシさん いつもの衣装(笑) シルクハットに黒ジャケット、チェックのショールみたいなのを腰に巻いていました。 黒パンツの裾から覗く靴がラバーソールの赤だったのが印象的 (定番のジョージコックスですね) アンコールはちゃんと「でっかいどうほっかいどうTシャツ」を着てきました! ※アンコールはサポメン二人も「でっかいどうほっかいどうTシャツ」着用で、 リーダー以外は全員グッズ…。 リーダーもちゃんと販促しなきゃねぇ…。 <アンコールのMC(覚えているだけ…もっと長かったはず)> ★トシさん 俺の地元の宮崎で始まって、メンバーの地元の函館で終わるツアーでした。 函館の街に来るとメンバーがここで生まれ育ったんだというのが感覚として分かる んだよね。 ツアーでは何度か来ているんだけど、この前、俺の母と姉を連れて函館に来たら、 全然関係ないのにメンバーの友達が迎えに来てくれて、凄く歓迎してくれたの。 俺の母とその友達が意気投合して盛り上がってて、何か不思議な感じでね。 そういう人がいるこの街から生まれたGL@Yだからこそ、こういう音楽が作れるんだなー と思います。 俺はこれからもそんな彼らに協力して行きたいと思ってます。 この二本のボッコ(スティック)で!! (ボッコって何のこと?と思いましたが、北海道弁で「棒」のことだそうです) ★セイさん リハが始まった10月に初めて会って、ここまで3ヶ月くらいしか経ってないんだけど、 凄く通じ合えてる感じがしています。 この場を借りてみんなにお礼が言いたい。 まずはトシさん。 ライブ前はいつもみんなでこう手を出して(実際にやってみせる)気合入れをするん だけど、トシさんは上と下から挟み込むというか包み込むようにこうやってしてくれる んですね。 それが象徴している感じがするんだけど、凄く支えて貰っているというか包んで貰ってる というか、そういう安心感を与えてくれる人です。 トシさん、ありがとう。 ジロウくんはライブでいつも気合のこもったプレイをして、みんなを乗せてくれるん ですね。 長いツアーだから本当は調子の悪いこととか色々あるんだけど、彼はそれを表に出さ ないんです。 鳴門公演の時、彼は勢い余ってステージから落ちてしまったんだけど、次の公演で 全くそれを感じさせない動きで、痛いだろうに本当に凄いな…と思いました。 自分も頑張らなきゃという気持ちを新たにさせてくれたジロウくん、ありがとう。 ヒサシくんはステージを降りたあと、いつも一番最初にビールを開けてます(笑) そんな彼ですが、ギターは天才的な感性を持っていて、そして毎回MCでお客さんを 楽しませるような笑いのセンスもあります。 彼は天才的なだけでなく、凄く遊び心のある人だと思います。 自分はつい真面目というか固くなっちゃうんだけど、そんな自分に遊び心の大切さを 教えてくれました。 ヒサシくん、ありがとう。 タクローくんはスタイルが良いのでポージングが決まるので、後ろから見ていて 惚れ惚れするときがあります。 実は加入するまでGL@Yって何でこんなにお客さんが入るんだろう?と思っていたん だけど、タクローくんを見ていて謎が解けました! 彼はよく綺麗に仰け反ってギターを弾いていますよね。 (タクロー氏、気をよくして仰け反りポーズを決める(笑)) その姿はこちらから見ると「人」という字に見えます。 そして、次にくるっと回って反対側になると「入る」という字に見えるんです! 「人」「入る」「人」「入る」……お客さん、知らぬ間に誘導されてますよ!(笑) えー、そういう冗談は置いておいて……タクローくんはリーダーだからということも あるんだけど、自分が参加することになった最初から本当に気遣ってくれて、 10月の リハが始まる頃にわざわざ歓迎会を開いてみんなを集めて紹介してくれたりしました。 彼は凄く男気があって、みんなをまとめてくれてるし、周りにも目を向けていてきちんと 気遣いが出来る素晴らしい人です。 タクローくん、ありがとう。 テルくんはもう言うまでもなく、MCとか歌ってる姿からも分かるように本当に愛情深い人 で、自分は彼から愛情の大切さを学ばせて貰いました。 テルくん、ありがとう。 そして、こうやって全国を回るツアーを支えてくれたスタッフのみなさんにもありがとう と言わせて下さい。 テルさん 「二人とも素晴らしいメッセージをくれましたねー。次のジロウが大変じゃない?」 ★ジロウくん(断片的、話の繋がりを覚えてないよ…) 鳴門では確かにステージから落ちちゃったんだけど、ライブで足を引きずったりして たらみんなに心配かけちゃうし、それじゃ負けだと思って頑張ってました。 さっきやったけど、毎回「pure soul」を演奏するときって緊張しちゃうんだよね。 喉から手が出るような感じで…(客席大笑い) ……ん?何か違う?違うような気がしてきた。 ま、いっか。言いたいことは伝わったよね? 今日は地元の函館ということもあって、何か始まってからもボーっとしてたんだよね。 昨日こっち来て実家に泊まって、親戚の人とかと飲んだりしてたせいもあって、 何だかライブやるっていう実感がなくってさ…。 ここまでスタッフさんの車に乗せてきてもらったんだけど、スタッフより俺の方が 道に詳しいんだよね。 「あ、ここはこっちの道に行った方が近いんだけどなー」とか思っちゃって。 学生時代、通知表賞では皆勤賞と書かれてたんだけど、実は五稜郭公園でサボったり して5時間目からしか行ってなかったなーとか…。 そんなこと思い出したりして……あ、今だから言えるんだけどね(笑) 函館に来るのは何年ぶりかだけど、この会場は何度来ても変わらないよね。 俺、学生時代にここにライブ見に来たことあるんだけど、立ち見のチケットだった からあの後ろの方(下手後方を指差す)で見たんだよなーって思い出しました。 今日はツアーの最終日だし、ここは今回のツアーでは一番狭い会場で1300人くらいしか 入らないから、みんなチケット取るの大変だったでしょ? 本当は函館にもっと大きな会場があれば、いっぱい呼べるのになーと思うんだけどね。 それに函館ってロック来ねーべ? みんなもっとロックに来て欲しーべ? GL@Yだけじゃなく、他のアーティストが来たときも、みんなもっとチケット買って 見に行ったりして盛り上がって行けばさ、もっと色々な人が函館に来てくれる ように なると思うよ! そしたら、ここも建て替えて大きい会場にって話が出てくるかもしれない…。 他のメンバーとも話したんだけど、今回いろんな地方を回って、ずっと待っててくれた ファンの子たちを見てたら、やっぱ、もっと色んなところでホールツアーをすべきだ! って話になって…。 だから、来年もまたホールツアーやります!来年はもっと細かく回ります! またここに来るから、待っててくれよ。 ★ヒサシさん 「ヤキトリ」といえば豚、「夜景」といえば裏夜景…。 そんな大まかにいうと函館出身の…ヒサシです!(客爆笑) そういえば、何年か前に函館市民栄誉賞を貰ったよね?あれどこにあるんだっけ? ここに来たら話そうと思ってたんだけど、俺の曲で「17ans」っていう曲知ってる? (BGMにちゃんと曲がかかる) 今かかってるこの曲なんだけど…、これは自分の学生時代の実話を元に書いてます。 実は俺も学生時代にここにストリートスライダーズのライブを見に来たことがあって、 そこのリンゴT来た人(指差す)の席辺りに座ってました。 ノリが浮いてないかとか後ろの人に笑われてないかとか心配しながら見てたなー。 その頃は底がつるっつるのラバーソールを履いていて、雪が降った日に同じ靴を履いてる 友達と一緒に帰ると交互に転んだりしてた(笑) これは各地でやってきたんだけど、照明の○○さん、最後なんだから上手く決めてよ。 (マイクに息を吹きかけると照明がふっと落ちる) ★タクロー氏(多分、途中から一人称「僕」になっていた) 俺もここへはよくライブを見に来てました。 ここへ来てくれる人の公演は全然曲とか知らなくても見に行ってた。 中二の時に中島みゆきさんのライブを一人で見に行ったんだけど、やっぱ年齢層が 高めで中学生なんか俺一人じゃないかってくらいで…。 俺はライブといったら席を立つもんだと思っていて、みゆきさんがステージに出てきた 時にガーッと立ったら、そこで立ったのは俺だけで(笑) 慌ててすぐに座ったけど、こういうものなのか…と思いました。 中学・高校の頃は「尾崎豊」という人にとにかくハマっていて、遂に函館に彼が来て くれる!というとき、チケット手に入れようと気合を入れてたのに、発売日の前日に まさかの大雪が降り…、それも何年に一回というくらい凄い雪で、ホントに腰くらい まで積もってたんだけど、それでもどうしても良い席で見たかったから、徹夜(並び) 覚悟で夜10時頃に出かけたのね。 腰くらいの雪を掻き分けて500mくらい進んだら、親に後ろから「死ぬ気か〜!」って 言われて止められた(笑) さすがにその晩は行くのを止めて、次の朝、5時くらいから出かけたのね。 そしたら次の人が来たのが9時半くらいで、何だよ、9時15分で良かったんじゃん! って心底思ったね(笑) そういえば、長崎屋の○○○(店名)って今でもあるのかな? BOΦWYの「B・BLUE」って曲を初めて聞いたときに衝撃を受けて、丁度、長崎屋の〇〇〇 (店名)のクーポンがレコード一枚買える分溜まってたので、レコードに引き 換えて 擦り切れるまで聞いたことを思い出しました。 ★テルさん ここの市民会館のステージには、函商の三年生を送る会の時に初めて立ったんだよなぁ。 俺の後輩いる?「予餞会」って今でもやってるの? (客席から「やってない!」と声がかかる) そうかー、もうやってないのか…。 その時はホントにグダグダになって、俺はギターなのに全然弾けなくて、ヒサシの とこに行って「教えて!」って頼んで教えて貰ったのね。 (<そういうときはヒサシなんだ(笑)) でも本番では、俺のギターが止まって、ピアノのやつも止まってしまって、中途半端 なまま俯いてステージを降りたのね。 その時の曲をリベンジでやりたいと思います…。 ※アコギ弾き語りでXの「ENDLESS RAIN」(ワンコーラスのみ) (高音はぎりぎりでしたが、客席から大喝采でした(笑)) あの時に失敗を経験しているからこそ、最高の歌を歌いたいという気持ちを持つことが 出来ました。 GL@Yも順調にやってるように見えただろうけど凹む事もたくさんあったのね。 99年くらいには解散するかもしれない状態になったりしたし…。 去年も色々なことがあって、思うように活動出来なかったりしたけど、みんなが支えて くれたから、ここまで何とかやってこれました。 俺たちは「一生解散しないバンド」を目指します! みんなもいじめとかいろいろイヤなことがあるだろうと思うけど、ここで約束しよう。 辛い時があったら今日の事を思い出して頑張りましょう! この短い小指で(笑)約束だ! そして、ついにこの言葉を言う時が来ました。25/25!函館!最高ーっ! <その他のMCなどいろいろ> ・オープニングの映像が流れているとき、ところどころで客から盛大な笑いが漏れていた。 さすが地元……容赦がない(^_^;) ・後ろの列にいた台湾から来たらしい女性は「タクロー演技ヘタ!」と日本語でバッサリ! ・「生きてく強さ」を歌った後のMC 生きてく強さはもう10年くらいやってるけど、サビで間違えたのは初めてだよ! ・本日のテルさん「生きてく強さ」のサビを飛ばしたのを始めとして、新曲「WORLD'S END」 は歌詞飛ばしまくりでぐだぐだ。 余りにもぐだぐだだったので、初聞き曲だからと歌詞を聞き取ろうとしても全然無駄 でした…。 他の曲でもあちこちでミスがあり、テルさん本人も頭を抱える仕草を何度かして いました(笑) ・「More than Love」の「8ビートでジャンプ」の時、手招きするようにして「ジャンプ」 のタイミングを取ってくれていた。 ・「Lock on you」では黒ネクタイを緩めてエロさを演出していた(笑) ・「pure soul」は地元で歌ったせいかとても情感が籠もっていて感動的だった。 本人も感極まったのか涙ぐんで目がうるうるだった。 ・「SHUTTER SPEEDSのテーマ」の時のジロウくんMC(多分) みんなパワー残すなよ! ・「SHUTTER SPEEDSのテーマ」でベースを投げるジロウくん、やたらと慎重に投げていて 笑えた。 鹿児島ではベースを受け止められずに落として壊しちゃったからねぇ(^_^;) ・「ピーク果てしなく〜」の横振りのバリエーションが増えていた。 ・「BEAUTIFUL DREAMER」を歌った後のMC 俺たちは18年函館で生きて来て、今年で東京に出て17年になる。 人生の半分を過ごしていた函館で俺たちはみんなと同じ、何も変わったところのない ただの高校生だった。 ちょっと悪い事を覚えてたけどね。(客失笑) そんな俺たちが16歳の時に始めたGL@Yをここまで19年続けて来て、夢を見て、 音楽を信じてやってきて、 こうしてみんなの前に立っている。 やっぱり夢を見る事は素晴らしいよね。 今年は尊敬していた氷室京介さんと共演できたし、夢を見てそれに向かえばそういう こともあるんだって…。 夢が見つからないって人は俺たちが20周年を迎える時に東京ドームにあの白い ジャケットを取りに行くことを一緒の夢ということにしよう。 みんなお金を貯めて「函館御一行様」として来てください! ・リーダー陶酔曲はいつも通りのイキっぷりでした(笑) 代表曲(笑):「夏音」「恋」「BEAUTIFUL DREAMER」「MIRROR」「Winter,again」 ・「Winter,again」の前のMC 「今年はまだ雪が無いけど、この曲を歌うと雪の情景が浮かんでくる。みんなも 函館に降る雪をイメージして聞いてください」みたいなことを言っていた。 そして、翌日は見事に雪景色…。素晴らしいタイミングでした。 ・「I'm in Love」の途中で、「俺たちをここまで支えてくれたスタッフのみんなを ステージに上げても良いですか?」と客に問いかけるテルさん。 スタッフを呼び寄せるが、さすがに来ないPAさんや照明さんまで呼んでいた。 PAさんは持ち場を離れてステージに来ていたが、さすがに照明さんは…(^_^;) ・「I'm in Love」のサビをまず客に歌わせ、次にスタッフさんだけに歌わせてた。 その後、客に「もっとー!」を大連発。何回やったのか記憶がないくらい。 (当然、「もっとー!」はテルさん生声) 段々客の歌声は大きくなっていたが、なかなかテルさんが満足してくれず大変だった…。 ・ラストは「みんな出てきてくれてるし、久しぶりに全員でやろうか!」と手繋ぎ ジャンプの指示。 スタッフさんも含めて、全員ステージの前方へ出てくるが、何しろ人数が多い…。 ジロウくんがスタッフさんにジャンプのやり方「1・2・3でジャンプ」を教えていた。 結局、サイドの花道まで広がって、全員でジャンプをやった。 ・ラストでジロウくんがマイカメラで写真を撮ろうとしていたが、なかなか上手く 決まらず…。 何度かやり直していた。 ・テルさん「函館公演とアリーナツアーの写真を撮って写真集出します」「今、みんな で集合写真を撮りたいんだけどいいかな?」 女性のカメラマンが登場して、2枚くらい写真を撮っていた。 何せ3列目……もしかしなくても写ってる可能性があるので、ちと怖い…。 ・最後にテルさん「今日でラストだけど……行ってくるぜー!!」 客は「行ってらっしゃーい!」と返していた。 ・ジロウくんは全開の笑顔でたくさんピックを投げてくれた。 近くに落ちたはずなのに拾えなかったけど(行方不明)、あの笑顔は最高だった。 ・照明が消えて「MIRROR」がSEで流れ始めるが、誰も席を立たず「アンコール!」 私も久しぶりに声が枯れるほどアンコールを叫んだが、客に「出てくるまで帰るもんか!」 という気迫があった(笑) ただ、前から見ているとスタッフさんも積極的に片付ける気が無い様子で、ギターの ローディ氏などは用意をしていたり…。 ・ダブルアンコールに出てきたテルさんがまず一言 これでほんとに最後だよ?(子供に言い聞かせるようだった…(笑)) ・Wアンコールは「これが俺たちの始まりの曲でもあるし、ファンクラブの曲でもあるから」 と「HAPPY SWING」 ヒサシさんが入りの音をトチってしまい、メンバー全員笑っていたが演奏はそのまま 継続した(笑) 多分、Wアンコールが来ることを予測していたのか、全員演奏&歌はバッチリで練習 してきていた様子。 (まぁ、FC限定の横ブリでもやってたし…) ・最後、リーダーが中央に立って、久しぶりにスギゾー風御辞儀をしていた(笑) 最後の後ろガッツポーズは半分飛び跳ねるような感じで力が入っていて、充実ぶりを 感じさせた。 -
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