バチが当たったのか… - 2002年07月29日(月) ここのところ、暑さのせいかすっかり腐っている自分の思考…。 どうやら変な事ばかり考えていたバチが当たったのか、昨夜は悪夢を見てしまって、 眠りが浅かったのか夜中に起きてしまいました(苦笑) お陰で今日は眠くて眠くて…(仕事も暇だったし(^^;)) この悪夢が妙にリアルでそれでいて支離滅裂…。まさに悪夢…。 自分のいる世界で戦争をやっているんですが、日本家屋(今住んでいる家ではない)に 住んでいて、家族(ペット含む)も揃っている…。 しかし、何故か家族に見知らぬお祖父さんがいたりするんですよ(^^;) ちゃんと和服着た見知らぬお祖父さん…。誰なんだろう…。 夢の中で本当に散々な目にあったんですが、最後が一番衝撃的でした。 自分の部屋で逃げるためにタンスの中から衣類を取り出している時に、開け放っていた 窓から小さな爆弾が飛び込んできたんです。 畳に落ちた音(これが妙にリアル)にはっと気づいて、まだ熱いそれに飛びついて 手にとって投げ捨てようとしたところで閃光が…。 あの衝撃だと絶対に身体バラバラだろうな…。 (でも、さすがに痛みを感じる前に死んだみたいです…) うわーっと、汗だくの状態で飛び起きたら、まだ外は暗かった…。 もう一度眠ったことは眠ったのですが、どうも眠りが浅かったようで寝不足です。 余りにも怖かったから、ここに書いておきます。 (本当はもっと色々イヤなことがあったけど、細かく書くと終わらなくなる…) あれが正夢になったら最悪だわ…。 -
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