す〜のお勝手お気楽な日常
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2003年06月21日(土) 授業参観&保育参観

今日は娘Aが授業参観、娘Bが保育参観・・・

す〜の体はひとつじゃ。
だんなはいない。

というわけで、娘Aの授業を一部見て、それから娘Bの保育園に行くことに。

娘Aの参観は国語・音楽・体育だったけど、国語の後半と音楽の前半を見た。
今の小学校の授業って・・・騒ぎまくりだよ、子供。
去年のように、立ってうろうろ歩くコはいなくなったけど。

娘Bの保育園に行ったら、すでに製作(今回は紙コップを使った風車)は終わって、
給食の時間になっていた。
どうやら娘Bは、今日、「お当番さん」だったようで、張り切ってお箸を配ってた。
朝から参観に来ていた他のお母さん方が「Bちゃん、とっても頑張っていたわよ」と教えてくれた。
そうか。全部見られなくて、ごめんよ。

家に戻って、しばらくすると、娘Aがおともだち3人と一緒に帰ってきた。
玄関を開けて、「おかえり〜」と出て行く。
おともだち1「この人・・・?」
おともだち2「Aちゃんの・・・?」
A「ママだよ」
おともだち1&2&3「わっか〜〜い」(声、揃ってるよ、をい・・・脚本があるようだ)
おともだち1「なんさい?」
A「36さいだよ」
おともだち1&2&3「わっか〜〜い」(再び、声、揃ってるよ)
おともだち1「うちのおかあさん38さい」
おともだち2「うちは45さい(おにいちゃんとおねえちゃんがいるそうだ)」
おともだち3「うちのおかあさん、32さいだけど、あやえちゃんのおかあさんのほうがわかい気がする」
・・・
す〜「そお?おばちゃん、うれしいなあ、ありがとう」
(自分のこと、おばちゃんと呼んでしまうのはちと悲しいが、上のやりとりで、気分はいい(笑))


はっはっは!!
どうだ!!(って誰に言っている・・・??)
ワタシはまだまだ若い!!

・・・サハラ砂漠からの声が聞こえたような気が
「お世辞に決まってるだろ」
うんうん、キミならそう言うだろうな、だんな。
でも、す〜は、小学校2年生が、とっさにお世辞を、それも3人揃って、
言えるとは思えんのだがね。
ど〜よ?

40過ぎても若いって言ってもらえるように、がんばろ〜
(って、どう努力すりゃいいのかね、普段、何もしてないもんなあ・・・わからん・・・
どなたか、若さを保ついい方法があったら教えてくれ、じゃなくて、教えてください(懇願))


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