す〜のお勝手お気楽な日常
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今日は娘Aが授業参観、娘Bが保育参観・・・
す〜の体はひとつじゃ。 だんなはいない。
というわけで、娘Aの授業を一部見て、それから娘Bの保育園に行くことに。
娘Aの参観は国語・音楽・体育だったけど、国語の後半と音楽の前半を見た。 今の小学校の授業って・・・騒ぎまくりだよ、子供。 去年のように、立ってうろうろ歩くコはいなくなったけど。
娘Bの保育園に行ったら、すでに製作(今回は紙コップを使った風車)は終わって、 給食の時間になっていた。 どうやら娘Bは、今日、「お当番さん」だったようで、張り切ってお箸を配ってた。 朝から参観に来ていた他のお母さん方が「Bちゃん、とっても頑張っていたわよ」と教えてくれた。 そうか。全部見られなくて、ごめんよ。
家に戻って、しばらくすると、娘Aがおともだち3人と一緒に帰ってきた。 玄関を開けて、「おかえり〜」と出て行く。 おともだち1「この人・・・?」 おともだち2「Aちゃんの・・・?」 A「ママだよ」 おともだち1&2&3「わっか〜〜い」(声、揃ってるよ、をい・・・脚本があるようだ) おともだち1「なんさい?」 A「36さいだよ」 おともだち1&2&3「わっか〜〜い」(再び、声、揃ってるよ) おともだち1「うちのおかあさん38さい」 おともだち2「うちは45さい(おにいちゃんとおねえちゃんがいるそうだ)」 おともだち3「うちのおかあさん、32さいだけど、あやえちゃんのおかあさんのほうがわかい気がする」 ・・・ す〜「そお?おばちゃん、うれしいなあ、ありがとう」 (自分のこと、おばちゃんと呼んでしまうのはちと悲しいが、上のやりとりで、気分はいい(笑))
はっはっは!! どうだ!!(って誰に言っている・・・??) ワタシはまだまだ若い!!
・・・サハラ砂漠からの声が聞こえたような気が 「お世辞に決まってるだろ」 うんうん、キミならそう言うだろうな、だんな。 でも、す〜は、小学校2年生が、とっさにお世辞を、それも3人揃って、 言えるとは思えんのだがね。 ど〜よ?
40過ぎても若いって言ってもらえるように、がんばろ〜 (って、どう努力すりゃいいのかね、普段、何もしてないもんなあ・・・わからん・・・ どなたか、若さを保ついい方法があったら教えてくれ、じゃなくて、教えてください(懇願))
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