す〜のお勝手お気楽な日常
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お昼、同期の女の子たちと食事中、ひとりが「腰痛なのだ〜」と。
腰痛やら肩こりやら、オンナの30過ぎというのはイロイロあるようだ。 す〜も2年前まではめちゃくちゃひどい肩こりに悩まされていたし。
「運動不足なのよね〜」 「運動すると、ちょっとは腰痛、良くなるのよね〜」
・・・ふうむ。 す〜は2年前、腰痛・肩こりとお別れして今に至っている。 (それまでは気持ち悪くなるくらいの肩こりで、毎日だんなに肩をもんでもらっていた) ということで、みんなにダンベル体操をオススメしてみた。
「ふ〜ん、TV見ながらとか片手間でできるんだ〜」 「でも、続かなさそうだよねえ」
・・・そうだね〜継続するのはタイヘンかもしれんな。 でも、一度、これで「痩せたことを実感」&「肩こりが見事になくなった」す〜にはやっぱり欠かせない日課なのだよ。
「す〜ちゃんは、エラいねえ、仕事して、子育てして、家でもパソコンしたりダンベルしたり、よくそんな時間、あるねえ」 ほえ? そういわれてみれば、自分ってエラいのか? やりたいことやって暮らしてきただけなのだが、もしかしたら、頑張ってるのかもしれんな。 たまには褒めてやろう。 「えらいぞ、す〜」
で、今日は会社に献血車が来る日なので、午後行ってみた。 今日も400ml献血ができた。 一時は血が薄くなってたけど、最近はまた元に戻ってきたようである。 冬の時期は献血する人がすごく減るというので、係の人たちに感謝された。
退社時にロッカールームで献血の話をしていたら、結構貧血気味のヒトが多かった。 「す〜さんは、健康でいいわね〜。オマケにちゃんと献血するなんて、エラいわ〜」とお褒めいただいた。
献血することがエラいことだとはあまり思わんが、自分の健康に感謝することしきりである〜。 たまには、いつも献血しにいく自分を褒めてやろう。 「えらいぞ、す〜」
・・・よくよく考えたら、タダの健康バカ、というだけかも??
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