す〜のお勝手お気楽な日常
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お昼休みに、会社の同好会の行事ということで、「もちつき」が行われた。 売店の前で同好会長である社長や、役員がもちをつき、 同好会代表の社員がつきあがったもちを小分けにして きなことあんこをまぶし、パックして社員に配る。
数に限りがあるということだったが、ウチの会社は昼休み2シフト制。 1シフト目のす〜は、余裕でもらえたのだったが〜 ・・・社長がついたんだろ、このもち。 ううむ、なんともいいがたい。 何せ、最近の社長は、社員のことを本当に考えた施策をしているのかねえ、と思いたくなるようなことばかりするのでねえ・・・ リストラはしません、って言っておきながら、工場統合、なくなる工場に働いているヒトは配置転換になるわけで、転換についていけないヒトはやめざるを得ないわけで。 一種のリストラじゃろ??
と、隣の職場のヒトが、もちをまじまじと見つめてひとこと 「これって、新手のリストラじゃないの?」 ・・・ ほえ? 「ほら、よく見てみな〜、この大きさってさ、ちょうど喉につまるような大きさだろ〜」 ・・・ ふう〜む? 「年取った社員が喉に詰まらせて、社員数、自然減、ってことだよ」 ・・・ ほお〜〜!! な〜るほど!! ・・・ って、ナットクするなよ〜、す〜。 〜んでもさ、本当にそう思えてきた。
それにしても、それが本当だったら、どんな会社じゃ(笑)
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