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| 2004年06月14日(月) |
InDesignとお友達になりましょうの日 |
えー、InDesignの勉強をしておりまして。小説も書かずに。書こうよ私。 勉強といってもおそろしく独学です。適当にいじくってりゃ適当に覚えるだろうよ、という信念の元、適当にいじくり回してだんだんお友達になってきたみたいです。 もう今ではテキストを開くことすらしてないし。なぜなら面倒くさいから……いや適当にやっていて五里霧中でふがふが喚くくらいならテキスト開けばいいんですが、テキストにも載ってなかったようわぁぁんってところなんかはどうしようもないわけで。別の本買うお金があったら多分ジェニーの服用の良い布とかレースとか探しに行きますもっとダメじゃん。 で。 女神の果実をいつか本にするときのために、InDesignのひな形あきこを作っておこう!
……
元のデータ推敲作業の方が先だと思った。 いやもっと先なのは完結させてからだろう。
でも楽しいよ♪ 捕らぬ狸の皮算用。お金の計算はしてないけれども。
しかも。
使用フォントをヒラギノでいくか小塚ミンチョでいくか大いに悩んでみたり。ヒラギノが本当はすっごく大好きなんだけどかぎかっこがね! 小塚の方がかっちょええのよ! ていうかこれが普通! ヒラギノは何故か少し短くて、しかも太く見えるの! なんか許せない! 多分計ったらミクロン単位の差なんだろうけど、見た目って大事! あと、柱をどこに入れるかでまた悩んでみたり。上にすっか下にすっか、左右に入れるかどっちを章にしてどっちを節にするか。 さらにおまけで画像とか仕込んでみたくなったり(多分InDesignの機能を使ってみたいだけだと思う)
結論。 紙は良い紙を使いましょう。
うーん。今までの紙はどうもダメだ。うちのインクジェットぷりんたは、インクがヨーデルヨーデルよろれいひ〜な所為か、裏写りが激しすぎる。紙はもっと高いのを選びましょう。うん。 インクジェットプリンター用紙にやったら裏写りがなくて素晴らしかった。でもちょっと表面がつるつるしているのだな。本にするにはできれば普通のコピー紙がいいと思ってたんだけど、文字面を良くするにはつるつるでいくしかないだろうか。
つるつるだ!(byフランク・ドッド キング様ネタ)
オリーブの資料を漁っていたら昔姉さんが働いていた化粧品会社関連とか出てきて懐かしさに浸ってしまった。あの入浴剤は非常にいい香りで肌にも良いので、夏帰省する際に買っていこうかな〜とか考えた次第である。どうでもいいがお義姉さんの腹に新たに息子ちゃんが宿っているらしいとつい最近聞かされたが、なんだよもう7ヶ月ですと。なんで教えてくれないのよお義姉さん! そういえばまた旦那は佐世保です。先日土産に買ってきてくれたタンテ・アニーの新作チーズケーキ、食べないまままた言ってしまうとは……切ないねぇ(演歌の花道風)←知ってる奴いるのか?
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