郵便局は ばらつき是正 とかって、わけのわからん対策で 残業とかを減らそうとしてるんだけど
ばらつき是正ってのは 毎日の配達量や人員を一定にしておけば 残業が減るだろう、って対策らしい
けど、うめの考え方としては 例えば、NTTと市役所の手紙があったとして (両方とも、ほぼ全件配達) これを2日に分けて配るよりも 1日で配ったほうが、その日は大変でも 次の日は楽だと思うんだよね
どうせ、どっちにしろ配達行かなきゃいけないのだから
1日目が4時間、2日目も4時間 かかるより 1日目、5時間、2日目は2時間 で終わったほうが残業が減っていく、と思うのだが
これは、例えばうめの班は、基本的に定時に終わるけど 他の班は定時には終わらないから 5時間分の量だと、うちらは5時間で終わっても 他の班は7時間とかかかるから 残業が足らない。ってことらしい
なんで、仕事できないほうに 仕事できるほうがあわせなきゃならないのか?
他にも、今は午前中の配達を1時15分までにして 昼休みが2時半までなのだが これは午後の便が到着するのが遅いかららしい
でも、午後の便が遅れても やらなくてはいけない仕事は他にもあるのだけど これも、到着するまでさぼる人が多数おるから って理由
なんで、さぼるやつにあわせなあかんねん って思うんだけどね
考え方の違いか、所詮公務員体質なのか
ま、うめは相変わらず独自の動きで 気楽に働いてます
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