フミカの日記
フミカのひとり上手とよばないで

2004年11月11日(木)

最近、知人から一冊の本を頂きました。

「千の風」と言う詩の本なのですが
簡単に言うと「人は死んでも、何かに生まれ変わる」と語っています

それは、時に「風」だったり時に「太陽」だったり、瞬間瞬間に大切な人の前に姿を変えて現れる。と・・・・・・・・

ちょうど母を亡くした頃から、星を見るたびに母に見守られている様な感覚に陥る事があり、すごく共鳴できる詩でした。

きっと生きている人の願望と言うか、そうだったらいいのになぁ〜
と言う思いなんでしょうけど、、、、、

でも自分がそう思えて励まされるなら、それも素敵な事かな?と、、、、


 戻って見て・・  INDEX  未来 >


fumika [HOMEPAGE]

My追加