最近、知人から一冊の本を頂きました。
「千の風」と言う詩の本なのですが 簡単に言うと「人は死んでも、何かに生まれ変わる」と語っています
それは、時に「風」だったり時に「太陽」だったり、瞬間瞬間に大切な人の前に姿を変えて現れる。と・・・・・・・・
ちょうど母を亡くした頃から、星を見るたびに母に見守られている様な感覚に陥る事があり、すごく共鳴できる詩でした。
きっと生きている人の願望と言うか、そうだったらいいのになぁ〜 と言う思いなんでしょうけど、、、、、
でも自分がそう思えて励まされるなら、それも素敵な事かな?と、、、、
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