母の四十九日 あれから七週間も経っていたんだ。早いような遅いような・・・・・
今朝、父になんとな〜く電話をしてみた。 「私、やっと仕事が決まったよ!!」と話したら、軽く流されるかと思いきや「ナニやってるのよ」と意外に食いついてきた。
「歯科助手なんだけど」の私の返答に、エラク受けて大笑いしていた あの笑いの意味は????
午後は、気が付いたら軽く昼寝をしていたらしく、久し振りに母の夢をみていた。 なんかパズルの様なゲームで遊んでいて、パスワードが分かった瞬間に道が開けてくるんです その後、体育館みたいな所で、私と二人で手相をみてもらっていると言う夢でした。
四十九日だから「迷わず行ってるよ!」と伝えたかったのだろうか
母が亡くなってすぐの頃、私の寝ている傍らに母が座って、私の右手をしきりに撫でている、夢か?現実か?と言う出来事以来の登場だったのですが、、、、、、、 改めて言うのも何だけど、やっぱり母とは、もう夢でしか会えなくなっちゃったんだなぁ〜としみじみ思った。
なんか、一瞬ちょっと落ちた、、、、、、
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