母、納骨。これ以上ない!ってくらい暑い日で、炎天下の中汗だくの納骨になりました。母が亡くなって梅雨があけ、連日の真夏日ですが、暑いのが大嫌いだった母ですから、猛暑を避ける様に逝ってしまったんですかねぇ〜〜父が葬式の挨拶で「秋風を感じる頃、益々淋しさが募る事でしょう」と話していました。今は雑務に追われて、ようやく一段落するのが初秋だろうか、、、、、いきなり力を落とさなければいいんだけどな、、、、、