ゆんゆんのおとぼけ日記
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| 2002年03月04日(月) |
ストレスな母・愚痴爆裂 |
ココ何日かのつわりはひどく、
食べたものほとんどを戻すという生活でした。
家にはいっちーと2人。会社では長く話していると次第に気分が悪くなってしまいます。
口数が減って、いっちーにはビデオを見せる毎日。
気が晴れるかとその隣でネットにつないでみるものの、また・・・。
ちょっとしたことでいっちーを怒ったり、落ち込んだり。
いっちーがガマンしていることは伝わってきていたけど、無気力な母。
週末、実家へ。
そこでもまた、ため息、ちょっとしたことに怒ったり。
見かねたのでしょう、私の母が
「お前がイライラしてるから、いっちゃんが何もできないでいるんだ!!」
と言いました。
そんなことわかってる。わかってる。
でもでも、
つわりで体がいうことをきかず、ダンナは単身赴任。
話す人もいなくて、実家の親も体があまり丈夫ではないので頼れない。
悩みをボソッと言うと、「お母さんがあなたたちを育てたときは・・・
こんなことで悩んでちゃこれから何もできない。お前がしっかりしないと・・・」
もう何回も聞きました、って感じで。
話を聞いて欲しいのに。
そんなこんなで落ち込んでいても
いっちーが「ママ、好きよ」と言ってくれる。
あなたがいるから、私はがんばれるんだよね。
一番心が広いのは、子供かもしれない。と思いました。
***
なんだかわけわかんない文章。 私だけなんだかスッキリした気分です。むむ。
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