まだまだ終わっていない。 - 2003年11月02日(日) ■イラク中部ファルージャ郊外にあるバイサ村で2日午前9時(日本時間同日午後3時)ごろ、米軍の大型輸送ヘリコプター「CH47チヌーク」が地対空ミサイル攻撃を受けて墜落、米兵15人が死亡、21人が負傷した。米軍のイラク占領に不満を持つ勢力による攻撃とみられる。イラク戦争が始まって以降、襲撃や戦闘などで米軍に一度にこれだけの死者が出たのは初めて。■ 衆院選後にも決定される見通しの自衛隊のイラク派遣にも影響がでるでしょう。 こんな場所に自衛隊を送ろうとしている小泉政権。どうなんだろうね。 マスメディを利用するのは上手い策なく政治家・・・じゃないどろうね・・・。 ...
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