朝のうちに卒論の最後の学生のチェック。あとは、学生たちが自己責任で提出である。ホッとする。 それでいながら、自分自身の仕事は終わっていない。紀要原稿の特集号の2ページ。1ケ月前から決まっていたことではあるが、本当にそのための時間がとれなかった。ようやくとれた休日で何とか仕上げる。こちらも気持ちは軽くなった。 ただし、明日の集中講義のプレゼンと資料はまだだったので、必死になって作成。最後まではいきつかなったが、まずは明日の分までできた。寝不足に少しなるが仕方なし。