大学教員の日記

2022年07月24日(日)  シンポジウムに登壇

 理事を務める会のシンポジウム。毎年この時期に行われており、3年前は小学生相手の飛び込み授業をさせていただいた。2年前はコロナで中止、昨年は登壇の機会なしということで、実質3年ぶり。若手教員の育成にスポットをあてた内容で大変エキサイティングだった。自分の役割も若手の応援である。終了後、会の理事会。14時台の新幹線で帰宅。

 心配していた腰も昨日は立つ際や歩いている途中で激痛が何度か走ったが、今日は不思議なぐらい痛まず。体調も味方してくれた。このまま良い方向にいけばよいが、そんなに単純にはいかないだろう…。明日も9時打ち合わせ。まずは腰を大事にして備えよう。


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