大学教員の日記

2020年06月24日(水)  有限であることを考える

 昨日のうちに様々なことに対応し、今日を迎える。朝少し時間があったので、明日の講座の準備を少し。

 車で移動し現地。出棺。移動し11時から火葬。途中で連絡事項をいくつか。昼食後に14時から葬式。遠くからも見えられていた。このような場に参列して思うのは、当たり前のことえあるが人生が有限であるということ。まして仕事上の残り時間はそれほど多くはないとあれこれ考える。

 帰宅してから、明日の講座準備を再開。時間がかかるものだったが、何とか仕上げ、深夜にならずに資料を送付。そこから事務連絡対応をあれこれ。


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