今日はゆっくりめに起床。一日のスケジュールを確認。朝のうちにできる仕事を済ませる。10時過ぎに移動し、所用。帰りに進めるべき仕事よりも優先することがあり対応。その後も、あれこれ連絡をとったり、事務処理や明日の出張の準備をしている間に夜になってしまった。あっという間に過ぎた一日。