大学教員の日記

2018年12月17日(月)  学生たちの力に感心

 今年講義最終の週。通勤も雪の心配をする必要もなく,今年は終わりそうだ。午前中は手続きや原稿関係。ランチミーティングで貴重な情報交換。有難いこと。

 それを受けて午後の準備。セミナー関係の事務仕事。2月,3月,そして来年度を見据えて動かないと…。講義は「研究・発表の技法」の14回目。最後が発表会なので,その前のリハーサル。学生さんたちがよくがんばって課題のプレゼンを仕上げてきた。予想以上のプレゼンに今までの学びが表れており,感心。最終的にどこまで伸ばせることができるかが,自分の課題となる。

 帰宅してからは,今後のことを改めてあれこれ。いつもより疲れたため,早めに就寝。


 < 過去  INDEX  未来 >


SATOMASA