大学教員の日記

2018年07月13日(金)  大学院生として発表会参加

 早起きして事務仕事。7時前には終了し移動。ラッシュにはあわないで7時台に到着。すでに登校している学生さんも。事務仕事の続き。10時過ぎに一日学校体験の該当学校周り。当日は徒歩で移動するので,その確認。訪問した先々では温かい言葉もかけられた。土樋まで移動し,近くの小学校を訪れた時にはかなりの暑さだった。

 昼食後に大学院の博士課程中間発表へ。いずれは自分も直面することになるので,同じゼミの社会人院生さんの発表の応援をしながら,あれこれ考える。学ぶことが多いプレゼンであり,当面の自分の目標を確認。他の分野の研究にコメントできることのすごさを感じる。

 再び泉に戻り,これからの業務の確認。夕方から奥州で打ち合わせ。学校現場は学期末のピーク。確かにそうだなと思う。


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