大学教員の日記

2016年01月28日(木)  細案をつめる

 朝と夜で指導案の細案。あれこれ考える。可能性を考えた末の選択だから後悔はない結果となるであろう。さらに、モノの準備も。3年生だからこれは必須である。

 校務については通常通り。学校も落ち着いている状態。午後は来年度の研究に向けての会議。公開研究の年であるが、昨年の県国研を経てることがよい経験になるであろう。

 前日、大西先生が教師力アップセミナーの分析をブログに書いてくださっていた。膨大な量を鋭い分析で書いてくださったことに感謝。ぜひ多くの方に読んでいただきたい記事である。


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