大学教員の日記

2014年05月05日(月)  こどもの日

 こどもの日。我が家は社会人と大学生なのであるが、親から見たらずっと子ども。二女は昨日来て、夕方新幹線で戻った。長女は仕事の都合で今日の夜から我が家。どちらも新生活をまずは1ケ月無事送っており何より。

 この連休中は自分のことはインプットすることの他に、家のことをあれこれする期間。今日は芝生手入れの道具購入。作業しやすいものがどんどんと増えていることを実感。雨のため手入れは明日回し。

 今日も有田先生の本から学ぶ。「若さとはどんなことだろうか。思考が柔軟である。現状に満足せずに何かに挑戦している。失敗を恐れない。…」これは有田先生の一生そのものだったのではないか。このごろの自分を変えなくては…と教えられた。


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