大学教員の日記

2014年04月15日(火)  対応あれこれ

 今日は対応の多い一日だった。まずは教職員の嬉しい話。さっそく本日から出勤。期待も大きい。

 拡大しているインフルエンザ。今日は一つの決断で、学級閉鎖が2クラス。これはやむを得ないであろう。明日は広がらないことを祈るのみ。そのインフルエンザに関わっては文書を発行するのみで終わるわけではなく、様々な機関、そして子どもたちの帰ってからの行動等まで見なければいけない。あれこれ動いて無事終了。

 夕方から自分の仕事を…と思ったが、さらに急遽の対応。1時間ほど。終わった時点で8時近く。多くの仕事を残して翌日へ。

 様々な対応で疲れた一日であったが、一つの嬉しいニュースもあり、元気が出る。がんばっていこう。


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