大学教員の日記

2013年12月31日(火)  今年も終わり…

 大みそか。昨日までの疲れが出たのか(多分に心理的なもの)、遠出をしたわけではないのに、時々居眠りをする一日だった。昨日の続きのプレゼンは何とかでき、今度は地区社研セミナーのプレゼン作り開始。とにかくどんどん前に進むしかない。

 今年の振り返りはブログに書いたが、予想外が続いた年だった。それらの多くはマイナスと思えるようなこと。当たり前が続くことがいかに幸せかということを実感した。これからの人生はマイナスを当たり前と思うようにしていかなければいけないのかな…とも思う。

 その意味では逆に勇気をもって何でも取り組める気がする。来年は教師生活もあと8年余り。本当にあっという間に過ぎそうだからこそ、「挑戦」という言葉が重みをもつ。

 いずれ今年も終わり。まずは無事新年を迎えることができることに感謝!


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