プレゼン最後の仕上げと発表原稿を今日の午前中に作成。あとは練習あるのみ。午後になって、明日の発表会のリハーサル会場へ。機器のチェック、簡単な発表確認。 自分自身は江刺市時代からすると5回目の発表。機器補助も2回。県教育センターや教育事務所発表を加えるとさらに4回増える。3年に1度の割合だ。これらはみんな自分を鍛える場になった。 誰かが自分を見ていて依頼する。それは有難いことだったとつくづく思う。