大学教員の日記

2012年03月05日(月)  雪のち雨

 このごろ必ず天気のことを書いている気がする。それぐらい春が待ち遠しいという証拠か。それにしても今日は不思議な天気だった。朝から雪がどんどん積もっていく。ところが、昼過ぎになったら一転雨。雪が融ければいいのだが、そこまではいかず。重いままになっていた。もっとも今日は久しぶりに氷点下にはならないもよう。

 さて、学校では対応に時間を割いた一日だった。今まで他校のことはチェックしていたが、いよいよ本校にも・・・。他にPTA役員会の資料づくり等。いつもより早めに学校を出て、あちこちに立ち寄ってから帰宅。

 連載原稿の3回目を送付。間もなく1回目掲載の4月号も発刊されるので、その時にお知らせするが、自分を支える言葉もいくつも見いだせそうである。


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