大学教員の日記

2011年11月14日(月)  一週間のスタート

 月曜日。かなり朝が寒くなってきた。文書は「晩秋」にして出しているが、実際には「立冬」だから当然か。ただ、日中は気持ちのよい青空。子どもたちもまだ外で遊ぶことはできそうだ。

 今日の授業は2時間。久しぶりに放送教育。道徳番組を子どもたちは集中して視聴。昨年の県大会の授業を思い出した。その他、入ってくる仕事を片付けつつ残っている仕事に取り組む。しばし保留にしていた仕事にも今週は取り掛かれそうだ。いつもより少し早めに退庁。

 二女の誕生日だが、今日から数日間のテスト期間。気の毒だが必死に対策をしなければいけないよう。毎年このパターンになるのか・・・。


 < 過去  INDEX  未来 >


SATOMASA