大学教員の日記

2011年08月29日(月)  図工授業研究会

 朝、昨日仕上げられなかった研究所レポートを書き終える。レポートを仕上げる過程で多くを学ぶことができた。もっとも本番は実践してからだ。

 午前中はチェック、対応、事務仕事であっという間に正午。常小に移動。事務局としてかなりの時間をさいて準備してきた図工授業研究会。ご挨拶、会場の確認、機器の確認等をして講師の先生をお出迎え。飛び込み授業、研究会と学ぶところ多し。自分としては、会全体のマネジメントを受け持っているだけに、終了してホッとした。その後、小学校研究部で次の話し合い。18:30すぎに全てが終了。会場校の準備ぶりに感謝である。

 一つ大きなことが終わると充実感がある。節目は次のエネルギーとなる。


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