今日は午前中は5年生へ。1時間目国語の漢字のひろば。変化のある繰り返しをどんどん行う。算数は単元のまとめ。計算力がある子どもたちに感心。中休みで運営委員会。3時間目は道徳、4時間目は理科を進める。給食時間は職員室で。限られた時間で決裁を進める。5時間目は2年生へ。こちらは漢字の復習。子どもたちが帰ったあとは、起案文書をダッシュで・・・。本当に限られた時間を駆け抜けたような一日だった。担任時代はこれが当たり前だったが、久しぶりの感覚である。リズムも出て、放課後仕事も進んだ。
もっともこれは立場上、気をつけなければいけない。「忙しそう」に見えてはいけないと思っている。先生方が相談や連絡を遠慮してしまったり、肝心のチェックが疎かになったりしては意味がない。ということで、事務仕事の時にはいつも通り過ごしていたが・・・。
いつもより早く帰宅。久々に次女の迎え。今の自分より遅い帰宅がほとんど。考えてみたら電車通学の自分も高校時代は9時前の帰宅だった。部活で充実していたのは確かだった。
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