大学教員の日記

2011年02月07日(月)  ゲストティーチャ−の授業

 今日の道路はツルツル。カーブは怖く、ゆっくり走行であった。
 朝から2時間連続で授業。社会は特別にユニセフの学習。これは午後からの、ゲストティーチャーの授業の予習にもなる。
 昼休みにユニセフの感謝状贈呈式。盛岡から2名来校された。冬道の悪条件の中、遠くまで来ていただき感謝。せっかくの機会なので、5・6年に飛び込み授業をしていただく。開発教育のプログラムを感じさせるような内容で子どもたちも真剣に学んでいた。ゲストティーチャーのよさが生かされた授業であった。

 空いている時間はスピードアップで事務仕事。気付けば卒業式までも1カ月と1週間。これからもあっという間に過ぎそうだ。
 帰ってからは出そろった原稿のチェック。皆さん、しっかりと書いていただきこれまた感謝。


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