昨日の家での仕事の疲れが残り、少し重い体で出勤。こういう時の仕事術も心得ているので、それなりのペースで通常業務。 授業もスタートし、子どもたちとまずは夏休みの雑談。夏休みは本当に子どもたちに貴重な機会を与えているものだと感じる。その他、一気に入ってくる事務仕事を片づける。どこも夏休みはある程度少ない仕事量で、その分休み明けに一気に動くという感じ。こちらも同様であちこちに連絡。あれこれで午後はあっという間だった。夜はいつものように原稿。今回は締切間近の雑誌原稿。
初任校同級会の幹事長からメール。「自分も責任ある立場になった」という言葉に、教え子たちが育つことの頼もしさと年月の経るはやさを実感。
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