大学教員の日記

2009年02月18日(水)  何とか追い付く

 朝は学校の持ち込み仕事。昨年まではよくあったのだが、こちらに来てからは珍しい。それぐらい仕事が溜まっているということ。

 学校では授業が3時間だけだったので、その他はある程度自分の仕事に使うことができた。飛び込み仕事や決裁も少ないことも幸いした。学校保健会会報、文集原稿、教育振興会役員会資料作成等、時間がかかる仕事がようやく終わった。何とか追い付いた感じ。一定時期に仕事が集中すると、やはりきついことを実感。でもこれはしかたがない。21時前に帰宅。

 さすがに連続で遅くなると身体も疲れる。家では軽い仕事のみ。


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