大学教員の日記

2006年09月11日(月)  梶原先生来校&着衣水泳

 朝、情報テキストの仕事。夜も同様に情報テキストの仕事。いよいよ発刊が近づいてきたことを実感。
 
 今日は行事が2つ。
 1つ目。2〜3校時に岩手大学の梶原先生が来校。6年生対象に地球温暖化に関わる実験の授業をされた。梶原先生はエコ改修関係で今まで何度か本校を訪れている。その関係でお願いをしたら、ご多忙の中、ゲストティーチャーを引き受けてくださった。実験そのものもプロジェクトWETのアクティビティの中のもので、水の大切さについて実感がわくものだった。これについてはブログに。
 もう1つは5時間目の着衣水泳。本校は1年生と6年生のみの学習。その点では実に貴重である。4つの内容を担任4人で分担して行う。子どもたちも熱心に取り組んでいた。

 放課後、今日は分掌部会に出席。終了後陸上練習へ。リレー練習は5時半ごろまで。日番で見回り。7時近くに帰宅。前日までゆっくりと休養したので、疲れはなし。やはり休養は必要だ。


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