朝、実践研レポート。何度も吟味するがなかなかうまく書けず。要は力がないということだ。朝のうちに仕上げようと思ったが未完のまま。
朝の会で日ごろの言動について指導。指導すべき点があるということは、逆にいえば子どもたちの成長に結びつくということ。6年生になってから、一つ一つの指導が子どもたちに入っていくことを実感。算数、体力テスト、社会は前時。単元の課題作り。教科書の写真や学習範囲を概括、年表等も確認した上で、課題作りを指示。見開き2ページで1課題を発表させて作っていった。月曜日が研究授業。限られた時間の準備だったが、提案性のある授業にしようと思う。習字のあき時間に指導案印刷・製本・配布。
帰宅してから実践研レポの続き。どうにか仕上がり印刷。出発15分前だ。8時の新幹線で東京。池袋泊。ブログには教育ルネサンスについて。
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