| 2006年02月09日(木) |
プロジェクタ日常化学年 |
朝、レポートおよび原稿の構想。昨日の夜、県の教育工学研究会から依頼されたミニ原稿を執筆、送付。
今週は朝読書。静かでしっとりした雰囲気で朝の会もスタート。1時間目の国語はテスト。テストにも物語を作るところがあり、喜んで取り組んでいた。3時間目の合奏では、助け合いの場面が見られる。4時間目、算数。ようやく教科書会社のデジタルコンテンツを活用。5時間目に図工で参考作品をプロジェクタで提示。始まる前にちらっと2組、3組を見ると共にプロジェクタを準備していた。まさに「プロジェクタ日常化学年」になっている。4組まで一緒にして何かできないかと夢想。
14日のICT活用推進キャンペーン(教育センター)の模擬授業の依頼が正式に来る。担当である県の指導主事と連絡。あらゆる校種・職種の参加ということで、どう模擬授業をするか考えどころ。
午後職員会議。その後学年会。6送会について。いよいよこれから5年生の出番だ。子どもたちを伸ばすチャンス。6:30帰宅。夕食後買い物。みちのくレポートに着手。ブログには学研NEW今月号のことを。
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