| 2004年03月11日(木) |
通知表書きは二の次で・・・ |
今日、明日と午前授業。通知表を一気に・・・と思うがいろいろと仕事があり、そう簡単には事は運ばず。メインの仕事の所見は3分の1ほど。それでも明日には全員分は終えるであろう。 学年会計の仕事、学年通信の発行(修学旅行のアナウンス)、学級通信の発行、来年度の計画提出物等を行う。それにしても今年の年度末は余裕がない。子どもたちの授業もぎりぎりまでかかりそう。返却物もある。 家に帰ってからは授業本再校。これは猶予は数時間。丹念に読み、また校正。前回気づかなかった部分もけっこうあった。何度も何度も読まなければいけないと痛感。明朝また読んでみよう。 「わくわく授業」で有田先生の飛び込み授業を観る。最初は有田先生の自宅の仕事部屋が写る。まさに本に囲まれた中で仕事をされていた。授業についてはのちほど。(校正で力を使い果たしダウン。録画したものをじっくりと観よう)。
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