昨日の交流学習を参観してくださった同僚の先生から、今朝手紙で授業感想をいただく。自分が出すことはあっても頂くことはほとんどない。ちょっとした感動。「IT授業のよさが十分にわかった」「自分自身も小学校2年生の時に沿岸の小学校と交流学習(手紙)をした」ということが書かれていた。担任だった先生は確かに著名な実践家。大人になっても覚えているんだなあ・・・と改めて交流学習のすごさを実感する。
今日は平日だがあれこれある日。2時間目終了後、ご近所さんの告別式へ。法要にも。知っている人が亡くなるというのは淋しいものだ。しかもそれが突然であればなおさらである。
5時間目に間に合わせて戻り、授業後学年会計を必死に取り組み、何とか締切に間に合わせる。その後、子ども美術館の会議。今年は4日間の活動全てにお手伝いすることになった。会議は7時まで。そして組合の忘年会へ。本音で語り合えることは大切だと実感。
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