大学教員の日記

2002年09月15日(日)  感動の一日

 朝、運動会の原稿2本を仕上げて送る。家本先生からOKの返事をいただきホッとする。さらに身にあまるお言葉まで頂く。実は運動会の原稿は6本執筆したが、うち2本はボツになっている。似た内容のものが先に提出されていたためである。さらに最初の原稿は何回か書き直しをした。それだけに嬉しいし、その温かさに感動をした。午後は総合メールマガジンの編集、まちづくりの文献研究。これは次回連載メルマガの原稿のためであるが、本校の総合は「まちづくり」をキーワードにして進めるべきと感じた。

 上の子が発熱で遠出の予定をやめる。小1の子が急に「二重跳び、どうやってするの?」と言い出した。ふだんの跳ぶ様子から当分は無理だろうと思いつつ、初歩から手ほどき。すると次々に目標をクリアー。午後に一回だけどできるようになった!さらに教えると何と夜には4回連続。すごい!すごい!一気の上達ぶりに感動!(完全な親馬鹿ですが)


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