ネットワークの中のお笑いゲームを試す。1学期は自分の中でやるゆとりもなく過ごしたので、2学期ぜやってみたいと思っていた。大成功の大笑い。ふだん無口な女の子まで、「は〜い!」と大声。学級経営の武器の一つに位置づけてもよい。国語での討論も授業時間が過ぎても子供たちが話題にしていた。授業の準備に時間をかけた分、充実している。明日の総合も楽しみ。
胆沢図工研総会。研修の希望も出てくる。これは有効に使える意見だ。事務局の権限として冬休みに実技研修も可能である。
「20才の自分への手紙」・・・反応が続いている。今日は手紙。大学理工学部に入っている子から。「先生の学級にいたことを僕は誇りに思います」・・・教え子たちから励まされ続けている自分である。
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