大学教員の日記

2002年08月18日(日)  供養

 メールマガジン増刊号編集。昨日見たHPに元気をもらってアンケート特集をまず実施してみようと考えた。また、ネットワーク11月号執筆。

 午後、昨年事故で亡くなった教え子の「20才の自分への手紙」を届けにいく。1時間ほどお母さんと話す。涙で事故のあとの様子を語ってくださった。つらい話だ。小学校の時に心配したけど、中・高ととても明るく育った話を聞き、「どうして・・・」という思いである。

 夜、親友と痛飲。いいものである。


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