「20才の自分への手紙」・・・反応が続々。教え子からも親御さんからもである。「日曜日に友達と遊んだ時にこの手紙のことを話していた」とM。「約束はずっと覚えていた」とT。「手紙を書いたことは忘れたけど、その頃の思い出が蘇ってきた」とM。嬉しい声・声・声である。近況も初めて知ることばかりだが、がんばっていることがよくわかる。親御さんから戴いたメールには教師として身に余る言葉が書かれていた。
反応を期待していないといえば嘘になるが、なくても構わないと思っていたのは事実である。そんな中次々と来たメールの有難さ。(メールだからというのもあるなあ。)
今日はお墓参り。夜親戚と飲み会。
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