大学教員の日記

2002年07月02日(火)  縁

 娘発熱で午後年次。年次ではあるが、5時半に胆沢図工研の事務局の仕事として、隣町の小学校に行く。教頭先生が監査なのであるが、前々任校で一緒にさせていただいた先生である。当時の懐かしい話が次々と出てくる。これも縁である。教頭先生が教務の時代、週報に掲載している4行ミニエッセイが心に響くものであったことを思い出した。
 総合で前時まで終了。細案が見えてきた。


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